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遊びから学ぶ!それぞれの個の発展を楽しもう

 
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イキテクTVプロデューサー&イキテクwebチームの稲田佳世です。「誰もがその人としての天才!」という言葉に感銘を受け、自分らしく生きることの素晴らしさを伝えています。 好き:宇宙・地球外知的生命体のとのコンタクト、易、アイアイ講座、テレポーテーション。

アイアイの場に参加してどう発展したの?
「イキテク発展談」をお送りします。

寄稿してくださったのは、アイアイ講座の実践の場である、コミュニティサロンiDOBATA三重支店の支店長 清水紀秀さん。


全然やりたくないよ!というところにいた清水さんが、アイアイの場でどんな大発展を遂げたのか?是非ご覧ください。


この度、皆様のおかげでコミュニティサロンiDOBATA三重支店を立ち上げることができました。 ありがとうございます。

 私の発展談をお話しさせていただきます。

ボランティア活動には全く興味がなかった自分

私自身、毎月各地で開催されているCSiDOBATAのイベントに参加をしても、ボランティア活動などには、全く興味がなくスタッフになるお誘いは、いつも断っていました。 正直、なぜわざわざ自分の時間を使って面倒くさいことをしないといけないんだと思っていました。

何だかわからないけどやってみた

 ある日のCSiDOBATAのイベントに参加した時、たまたま前職のお世話になっていた社長も参加していました。その日のイベントもいつものようにCSiDOBATAのボランティアスタッフのお誘いがあり、いつものように断っていました。

すると、社長に「のり(私のことです)は、やった方がいいね」と、言われました。実際にCSiDOBATAスタッフが何をするのかも、なぜ社長がやったほうがいいなんて言ったのか、理由も聞かずにそれならやりますと言って、CSiDOBATAボランティアスタッフを始めることになりました。

最初は、とうとう面倒くさいことを始めてしまったと思いながらも、愛知支店のスタッフとして参加し、イベントの後に開催されるディブリーフのミーティングに参加することになりました。

ディブリーフがなんなのかもわからずに参加して、とても不安でした。 最初はわけもわからず聞いているだけで、そこに参加しているみんなが怒っているように見えて、ピリッとした雰囲気の中、やりとりしている姿を見て、来てはいけないところに来てしまったと思ったのをよく覚えています。

それからCSiDOBATAに関わって分かったことは、一つのイベントを成功させるため、アイアイ講座を生き、一つ一つの役割を一生懸命やっているんだととても感激しました。

そして、私は、10代、20代の若い世代が少ないなと思っていました。

本当の自分自身から立ち上げを宣言

東京で開催されたイベントで100人くらいの参加者がいる前で、シェアする時間をもらったことがありました。

その時、全く準備した原稿とは違い、気がつくと私は、「三重支店立ち上げます」と言っていました。

宣言した後は、なぜそんなことを言ったんだ、やってしまったという気持ちがありましたが、それ以上に本当の自分自身と出会えたという感動がありました。

宣言したものの、その後は全く行動しなかったため、三重支店のメンバーは集まらず、立ち上げは進んでいませんでした。ですが、三重支店を立ち上げるということはどこでも言い続けていました。

その結果、宣言してから立ち上げまでに時間がかなりかかりましたが、周りからのサポートのおかげで三重支店を共にやる仲間たちが現れ、三重支店を発足することができました!

こちらの写真は発足式の様子です。

これから三重支店支店長として、「遊びから学ぶ」をテーマに、CSiDOBATA三重支店を通して、個の発展を届けていきます。

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イキテクTVプロデューサー&イキテクwebチームの稲田佳世です。「誰もがその人としての天才!」という言葉に感銘を受け、自分らしく生きることの素晴らしさを伝えています。 好き:宇宙・地球外知的生命体のとのコンタクト、易、アイアイ講座、テレポーテーション。

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