教育とは、学校で学んだことを一切忘れてしまった後に、なお残っているもの

アルベルト・アインシュタインの言葉

「教育とは、学校で学んだことを一切忘れてしまった後に、なお残っているもの」

アルベルト・アインシュタイン
1879年3月14日 – 1955年4月18日
ドイツ生まれのユダヤ人の理論物理学者。
1921年のノーベル物理学賞を受賞。( ウィキペディアより)

2015年6月20日の一般社団法人アイアイ・アソシエイツ発足式で
アインシュタインの言葉についてお話をさせて頂きました。

『教育とは、学校で学んだことを一切忘れてしまった後に、
なお残っているもの。そして、その力を社会が直面する
諸問題の解決に役立たせるべく、考え行動できる人間を
育てること、それが教育の目的といえよう。』

 

CFS(コーチング・フォー・セルフ)のプログラムを
創作している時に出会った言葉で、私はこの言葉が大好きです。

この言葉は、真の意味の教育とは何かを
いつも思い出させてくれます。
そして、そんな教育を提供したいと強く思っています。

 

もう一つ、アインシュタインの言葉をご紹介します。

『人生には、二つの道しかない。
一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。
もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。』

これも、大好きな言葉です。

 

2020年6月には、アイアイ・アソシエイツ5周年の大きな節目となるイベントを企画しております。

ここでは、アイアイ・アソシエイツのさらなる発展のための新しい新体制について、
そして、新しい教育プログラム「イキテク」の発表を予定しております。

アソシエイツ5周年記念「あつめよう!みんなのイキテクチカラ!」

Zoom開催ですので、日本全国、世界中、どこからでもご参加いただけます。
6月20日、みなさまにお会いできることを楽しみにしております。

 

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